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1月に京都にて開催された第41回日本眼科手術学会にて、院長がシンポジウムの講師を務めました。小児白内障と小児緑内障に関するシンポジウムで、「小児白内障手術の長期予後」について講演しました。

小児眼科では、病気の治療のみでは良好な視力が得られないことが多々あります。視機能を育てるためは、適切な弱視訓練が大切です。当クリニックにおいても、より良いサポート・より良い治療効果が得られるよう、工夫を続けています。どうぞお気軽にご相談ください。

2018年01月31日